陶芸教室
2023〜2024年ころ


作品
左2点は半磁器土、右1点は信楽の白土で轆轤引きした器に、呉須でアケビの絵を描きました。
富田和男 作


作品
信楽のタヌキをと作り始めたのですが、もっと面白くしようと、夢を叶えるガネーシャに変身していきました。色も鮮やかにして楽しい作品になりました。
福永昌司 作


作品
レンジにかけられるお弁当箱が欲しくて陶器で作りました。花柄を繋げて魚模様にしました。
中山朝子 作


作品
「大空へ」 二枚の翼を開げて飛びたとうとしている気持ちを表現しました。高さ65cm程ある大作です。
桑山美佐子 作


作品
印花文掛花。タタラ作りで細長い掛け花を作りました。印花に化粧泥を施して還元焼成しました。
永野隆一 作


作品
市礒陽子陶展を開催しました。▶︎


作品
しのぎで模様を掘り、鉄釉をかけた台付花器です。彫りと釉薬が良い感じに焼き上がりました。
中山明子 作


作品
黒土をタタラ成形して 小さな角皿を作りました。白化粧を施して、草花模様を彫りました。黒土も白化粧も初めての試みでしたが、使い良さそうなお皿ができました。
中田知加 作


作品
壁にも掛けられ、置いても使うことができる状差を3つ作りました。タタラを組み合わせて形を作り、金銀彩を施して見ているだけで楽しい作品になりました。
吉田久巳 作


作品
タタラ成形で初めて陶箱を作りました。
木の表皮を写しとったタタラの凹凸と 中にかけた鉄釉が良い感じにできました。
久保三男 作


作品
高さのある花器で、呉須の藍色グラデーションの美しさを作品に表現しようと、呉須の配合を変えて色化粧土を作り、作品に波模様を描きました。
連川伸太郎 作


作品
花形の変形花器です。 迷いながら形を工夫し、釉薬の上に金銀彩、雲母彩を重ねて面白い色が出ました。
恵島匠代 作
2024/7/24


作品
城砦の頭上高く飛び立つ青い鳥。花器に色化粧土と釉薬で彩色し、夢の形を表現しました。
小川美奈子 作


作品
高さ15cm程の小さな陶箱です。取手のユニークな形、色化粧の線彫、雲母彩、色々工夫して楽しんで作りました。
市礒陽子 作


作品
タタラを木の形に切り出して、大きな花器に貼り付け、カラフルな色で彩色しました。花が咲き 葉が色づき 楽しい花器ができました。
小西ひろみ 作


作品
澄んだ空の下 花が静かにダンスしているような模様の花器を作りました。 綺麗な色がでて良かったです。
町 美由紀 作


作品
初めてタタラ成形で大きなオーバル皿とマグカップを作りました。大好きな三毛猫をイメージして 3種の釉薬を塗り分けました。
坂田典子作


作品
日本家屋の重箱です。屋根を開けると 仕切のある畳の部屋が現れます。これにお節料理をいれるのが楽しみです。
中山朝子 作


作品
南蛮土で形作り、2種類の灰釉を手で掛けました。素朴で大胆な作品が焼き上がり、気に入っています。
石崎嘉昭 作


作品
大学時代の恩師、尊敬するK先生の胸像を作りました。
連川伸太郎 作


作品
猫を 黒釉白釉で描きわけました。
猫の長い足が花器を持ち上げて、面白く形作れました。
喜納政継 作


作品
久しぶりに大きな花器を作りました。黒釉で本焼した後、マスキングして、雲母彩、金銀彩を施しました。バランスが難しかったですが、綺麗に焼き上がりました。
吉田久巳 作


作品
お茶碗です。黒泥土を少しだけいれた白土で形作り、白化粧土をイッチン技法で牡丹を描きました。釉薬が良い具合に引き立ててくれました。
百瀬さと子 作


作品
大きい菱形花器を作りました。
十字の模様を入れ、釉薬で色分けしました。
出来上がりを予想して、釉薬を決めていくのが難しかったですが、面白い作品ができました。
福永昌司 作


画像の説明
呉須で草花幾何模様を描きました。
濃淡をつけながら、きっちり描くのはなかなか大変でしたが、綺麗に焼き上がりました。
表谷小子 作
2024/1/30


作品
タタラ作りで筒を作り、口、底を付け、側面にカットを入れて、そこにタタラで切り込みを作っていきました。合わすのが大変ですが、その分面白い形ができました。
久保三男 作
2023/12/25


作品
白土を折紙の様に線を入れて伸ばし、黒土に重ねて、良く叩いて、一枚の板状にした物で平皿を作りました。白と黒のコントラストがうまくでました。
森田 明 作


作品 
長年作りたいと思っていた クライスラービル を作りました。高さ130cmあり、四分割して作りました。出来あがるまで、半年かかりましたが、大満足です。
中山朝子 作




画像の説明 
土管を繋いだ形です。筒に土を巻いて作りました。
繋ぎ目が難しかったです。
久保三男 作


画像の説明
花びらを重ねた形の壺です。
白い釉薬をかけて、印影が綺麗にでました。
百瀬さと子 作


作品
ユーカリの樹皮の模様を 45×45cmの白化粧した大きな陶板に線彫りしました。弁柄、呉須、チタン釉をかけ、面白い色がでました。
石崎嘉昭 作


作品
シンデレラのかぼちゃの馬車を香炉にしました。
ガラスの靴が香立てです。車輪に軸をいれて本当に動くよう工夫しました。
恵島匠代 作


作品
「ラフレシア香炉」ちょっとグロテスクな世界最大の赤い花をつけるラフレシア。足をつけ、丸い穴を開け、赤釉を施して可愛い香炉になりました。
門山寿子 作


作品
親魚の上に小魚を重ねて、香炉にしました。上絵もして可愛い作品になりました。
谷 明子 作


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