陶芸教室/奈良県生駒市の一風陶房(いっぷう とうぼう)教室
「今月の教室」より
いま私たちが作っているものをご覧ください。
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画像の説明(写真クリックで詳しく表示します)
まだ始めたばかりのロクロで作った花器です。
円錐形をひき、上下を貼り合わせて作っています。


画像の説明 
友人が家を新築するのでお祝いにあげようと思って作ったシーサーの一対です。


画像の説明
小さなピッチャーです。信楽の白い荒土でつくりました。
左は線模様を彫り、呉須で色付けしました。


画像の説明
長さ40cmくらいの大きなお皿です。これでワンプレートランチをしたり、色々なお料理に使うのを楽しみにしています。


画像の説明
家で使える、ちょっと四角ぎみで深さもある食器です。似た感じの片口も作っています。


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西遊記の三蔵法師を作ってみました。このあと孫悟空なども作り物語の一場面に出来たらと思っています。


画像の説明
鉢カバーにも、花器にもなる、大きな器を作ろうと思いました。


作品
植物の柔らかさと包容力を表現した大きな器です。
色々なことがあり、二年がかりでやっと仕上げました。


作品
二段重ねの香炉です。下の段にはお香や小物が入ります。
蚊取り線香入れにもなりそうです。


作品
スマホの音楽をよく響かせるスピーカーボックスを作りました。
上部のスリットにスマホを差し込みます。


作品
服を着せたような可愛い器を作ろうと思いました。
中の器はふつうにして、外はパーツをつなぎ合わせて軽やかに仕上げました。


作品
大きめの皿に時間をかけて模様を彫りました。
このお皿を、先に作っていた台に乗せて、フルーツを盛ろうと思っています。


作品
土を帯状にし、互い違いに編み上げた立方体を三つ積んだ作品です。
中に電球を入れると灯りになります。


作品
作ったものを差し上げて皆さんに喜んでもらえたときが一番嬉しいことです。
そのため雑器を数多く、使い勝手のよいようにと思って作っています。


作品
絵が好きで、習い覚えた水墨画を基にして焼き物にも絵を描くことが多いです。


作品
古代の器が好きで、今回は弥生土器からイメージを得て作った大壺です。


作品
エスニック調の花器にしたいと半年かけて作った、高さ70㎝の大壺です。


作品 
シンプルな卵を作ろうと始めましたが、こういう作品になりました。
タイルの台に置き、中に照明を入れています。


作品
高さ40cm位の大壷です。穴をあけ、ダイヤの凸をつけ、表面を石で叩き、格子もつけ、いろいろ表面処理を試みました。


作品
生きているうちに十二支を完成しようと、馬からはじめて羊、猿、鶏まで作りました。比内鶏です。


作品
いつもは壺に使っていた彩泥線文で 初めて陶筥を作りました。


作品
黒土で作ったコーヒーカップです。
ドットと線でかわいい模様をつけました。


作品
ふたごの女の孫の誕生を祝って作りました。
桜満開の絵は妻の まり子が描きました。


作品 
10cm位の取っ手の付いた小皿です。
呉須で模様を描いて 透明釉をかけて還元焼成で焼きました。


作品 
三足花器です。
春の芽吹きをイメージして 軽やで伸びやかに広がっていく形作りを試みました。


作品
「直線と曲線」「雅と煌」がテーマです。


画像の説明
ふっくらした形の全面に模様をかきました。


作品
炎をイメージした花器です。


作品
新匠 春季展に出品した作品です。題名は「早春」で、蕾がだんだん開いていく様子です。


作品
横浜の氷川丸で舟形埴輪の資料をみつけ、素朴な力強さにうたれてこれをつくりました。


作品
信楽白土で壺を作り、その上に木で叩いて模様を刻印した土を貼り付けました。


作品
花台をつくりました。植物の生き生きした感じを表現しようと思いました。


作品
辰砂の大皿です。ずっと辰砂釉の作品を探究しています。


作品
「粘菌」模様の小鉢です。
好きな「粘菌」を模様にして、器などをいくつも作っています。


作品
正面が六角形の花器です。指で釉を点々とつけたり、線に注射針で釉をおいていったり、新しい試みを色々しました。


作品
タタラ作りの花器です。
模様をつけたタタラを作り、組み立てて作っています。


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