陶芸教室


作品 画像の説明 作品 作品 作品 作品 作品 作品 e-20260623iss.jpg 作品 作品


作品
長さ60cm位ある大きなウミイグアナです。
黒土で作って、化粧土を施しリアル感を出しました。前記の個展に出品します。
ヤマモトマユミ作


作品
古信楽荒土を使って扁壺を作り、近頃気に入っている赤結晶釉をかけました。荒々しい感じが気に入っています。
佐々木洋 作

作品
招き猫: 招きたいのは皆の幸福、世界の平和。赤結晶釉をかけて めでたい字は金彩を上絵しました。
福永昌司 作


作品
巻貝をイメージして造形しました。赤と白を混ぜて工夫した釉薬が 面白く窯変してくれました。
喜納政継 作


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画像の説明
今まではタタラ技法で作品を作っていたのですが、これは紐づくりで作りました。鉄分の多い赤土にトルコ釉をかけました。
久保三男 作


作品
端午の節句にと 兜とそれを納める唐櫃を作りました。ベースを白釉にして、雲母彩と金銀彩で華やかさを出して、新鮮な兜飾りができました。
百瀬さと子 作


作品
黒鯛のダイナミックな動きと綺麗な色を表現するのに、苦労しました。色は雲母彩と金彩を使って、鱗を表現しました。
吉田久巳 作


作品
大きな花器に大好きな蝶や草花を貼り付けて、釉薬や絵の具で色を工夫し、明るい春の野原を表現しました。町 美由紀 作


作品;
NBAのスーパースター マイケル・ジョーダンがナイキと契約するきっかけとなったスニーカー、エアジョーダン1のオブジェです。靴の赤色を出すのに苦労しました。
松尾 肇 作


作品
正月飾りにと作った鏡餅と香炉です。台の上から香りが出ます。引き出しはお香入れになっています。
市礒陽子 作


作品
焚き火の灯りです。炎に龍が舞い、台に勾玉を配して、祝宴の明かりです。
門山寿子 作


作品
どんぐり山の陶筥。外は土を彫ってブナの樹木を、中は釉薬を彫ってどんぐりの実を表現しました。
坂田典子 作


作品
生駒で教室の会員宅にホームステイされているアメリカ人が作陶に来られました。日本でお茶と書を習われているので、お抹茶茶碗を作られ、そこに自分の生まれた干支である丙午(ひのえうま)と 縁起の良い左馬を書きました。初作品にしては上出来です。
シドニー ソリス 作


作品
初めてタタラ作りの課題で作った、お皿とマグカップです。お皿には呉須で猫の絵を、マグカップは釉薬を3種掛け分けました。使うのが楽しみです。
榎本光栄 作


作品
高さ50cmほどの花器です。櫛模様をいれ、赤結晶釉を施し、焼成後に雲母彩を施して又焼きました。複雑な色が微妙に出ました。
恵島匠代 作


作品
鳥のオブジェです。頭を取ると3つに分かれて、花器としても使えます。下部の線彫模様や色で羽根を表現しました。
小川美奈子 作


作品
東洋陶磁美術館の李朝の壺を見て感銘をしました。高さ40cmほどの大壺です。李朝のおおらかさを願って作りました。
石崎嘉昭 作


作品
長さ35cmの大きなプレートです。
昼と夜、森の生き物達と楽しくおしゃべりしながら、食事したいです。
中山朝子 作


作品
初めての大作です。荒い古信楽土で成形して 鳥をイメージした大胆な彫りをいれました。
釉薬も三種類使って変化を楽しみました。
佐々木洋 作


作品
丸い可愛い人形模様のハンカチをいただきました。それから発想して6等分したお皿を作りました。
町 美由紀 作


作品
柔らかく流れる形を表現しようと 悪戦苦闘していたら、足が 尾が生えて、生命体が産まれてきました。
土谷聡子 作


作品
深めのカラフルなご飯茶碗。 ○シールを貼って黒釉をかけ、シールを剥がしてから 赤と黄の絵の具をひとつづつ塗っていきました。時間がかかったぶん愛おしいです。
小西ひろみ 作


作品
コーヒーサーバー&マグカップ タタラ成形で作りました。印で模様を彫り、鉄釉をかけました。釉と印刻が良い感じで焼き上がりました。
永野隆一 作


作品
氷白峻山 厳しい冬山を表現しようと、陶土でマチエールを作り溶けにくい釉薬をかけてみました。
西岡周二 作


作品
カメレオン眠る大鉢 釉薬をかけ分けて大鉢に色々な表情を作りました。カメレオンも気持ち良さそうです。
山本真由美 作


作品
緑に包まれた森の一軒家、長い階段の先には池の周りを馬が歩いています。そんなのどかな景色を花器に盛り込みました。
中山明子 作


作品
鉄分の多い赤土で形作り 部分的に白化粧を施し幾何模様を彫り、青灰釉をかけました。 灰釉が面白く窯変して 今までと違う作品ができました。
桑山美佐子 作


作品
普段使いにする径20cmのお皿です。
黒釉に白マット釉をかけて 重なった釉薬が面白い釉調になりました。
門山寿子 作
2026.1.3.


作品
波波のタタラを組み合わせて動きのある花器を作りました。新しい試みで、白土にトルコ釉をかけました。
久保三男 作


作品
「と、届かん!」豚さんのロッククライミング
必死でホールドにつかまる豚さん!がんばれ!
豚、岩山、ホールド、別々に作って組み合わ、壁に掛けれるようにしました。
中本 幸 作


作品
陶芸教室会員の土谷聡子が個展を開催しました。
2025年12月 アイアイランドにて


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