作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品 作品
写真をクリック
▶もっと見る


作品  写真をクリック
左右のまるい取手からイメージした花器です。全面に呉須で三角文を描くのに苦労しました。
小西ひろみ 作


作品
いつもと違うものを作ろうとしていたら、こんな動物のような形が出来ました。高さ50cmくらいの大作です。
木村勝子 作


作品
空也上人像を作りました。口から出た六体の小さな仏様も一つ一つ作っています。
久保田眞二 作


作品
興福寺の毘沙門天像を作りました。部品に分けて組み立て、大きさは25cmくらいです。
久保田眞二 作


作品
球体部分に丸い穴を開け、それを配置して明かりを作りました。高さがあるので、電球を上下二ヶ所に入れました。
久保三男 作


作品 
「煌きシリーズ 角皿」 初めはシンプルに釉薬で十文字を入れてみたのですが、なんだか物足りなく 雲母彩と金彩を入れて、華やかな器になりました。
吉田久巳 作


作品
四季の明かりシリーズの「夏」です。花火を表現しました。
山村義和 作


作品
青灰釉をかけた細長い花器です。
谷 明子 作


作品
大乗より六百年前の原初仏教のお経を壺に書きました。上絵で蓮の花を描いています。
北谷満男 作


作品 
三重の重箱です。色々に使えたらと思い、ちょっと大きめに作りました。楽しい模様を入れました。
小川美奈子 作


作品
ウサギを蓋に乗せたピッチャーです。色々な色で葉っぱを絵付し、森のピッチャーができました。
中山朝子 作


作品
友人に頼まれて作った、マグカップにもなる湯呑みです。細い線を引くのを工夫しました。
中本 幸 作


作品
渦潮のような波の動きを表現しました。青い釉薬に挑戦しました。
桑山美佐子 作


作品
サファリシリーズ第一弾です。
松尾 肇 作


作品
いけばな嵯峨御流の中西千里甫先生の花会で、「彩泥雛箪笥」を使っていただきました。素晴らしい社中展で感激しました。
市礒陽子 作


作品
路面電車の敷石にタタラを押して模様を付け、花器を作りました。
久保三男 作


作品
花器のあちこちに水滴のようなくぼみを作りました。有機的な細かい模様を刻み、釉がけも工夫しました。
恵島匠代 作


作品
昨秋入会して三作目です。今回はタタラ作りでマグカップとお皿を作りました。
三井とみ子 作


作品
近頃は知人に差し上げたいと、色々な御飯茶碗をたくさん作っています。
富田和男 作


作品
ポリネシアの先住民マオリ族の面 二種類を作りました。
久保三男 作


作品
三本足の大作です。色化粧を施し、削ったり釉をかけたりしました。焼きあがると植物のような雰囲気がでました。
小川美奈子 作


作品
横に並べて花を活けたいと、細長い花器を2つ作りました。灰釉を3種類掛け分けました。
門山寿子 作


画像の説明
彩泥線文茶碗。いつもの技法で抹茶茶碗をつくりました。
市礒陽子 作


作品 
葉が髪の毛みたいになったら面白いかなと、作ったお面の植木鉢です。「森の精」と名付けて顔のパーツを全て、植物で作りました。
中山朝子 作


作品
耳付水差しです。三島手風に模様を彫り白化粧を施しました。
松尾 肇 作


画像の説明
白化粧土を線盛りにして、クレマチスの花をイッチン風に表現しました。中には一輪。小さな陶箱です。
百瀬さと子 作


▶もっと見る


▶陶芸教室の案内へ
▶Homeへ