




「彩泥鹿文陶板」 正倉院の宝物から模様を考え、雲母彩を施して幻想的に仕上がりました。
市礒陽子 作
インスタグラムでこの陶芸教室の作品がご覧になれます
←タップ

植物をそだてるのが好きなので、植木鉢をつくりました。模様、猫足、可愛いくできて気に入っています。
中山明子 作

壁掛け時計ロボットです。手、足が動くように作り、髪の毛にはバネを伸ばして入れたり、楽しく作りました。
恵島匠代 作

孫と愛犬の遊ぶ様子を陶で作りました。
可愛ゆくできたので嬉しいです。
中田知加 作

鹿の頭部に 森の木や草花、動物達を細かくいっぱい線彫しました。鹿が森の精みたいになりました。
中山朝子 作

陶筥です。マスキングして雲母彩を施し焼成し、又マスキングして雲母彩をして焼成しを繰り返して、やっと思っていた雰囲気の作品ができました。
吉田久巳 作

撥水剤で奈良町の身代わり申を描き、黒釉をかけました。黒釉が天目になったのが気に入っています。
富田和男 作

数種の土を練り上げた土のタタラで、立方体を作り、口と底をカットして花器にしました。
大きさや釉薬を変えて、この形を楽しんでいます。
森田 明 作

カナダ・アラスカの先住民の素朴なアートに魅かれます。大きな壺を黒土で作り、白化粧土を施し、その模様を彫り、彩色しました。
石崎嘉昭 作

大好きなグリとグラの三角絵皿を作りました。
タタラで作った皿に白化粧土をかけたのですが、残念にも割れてしまった破片にもグリとグラを描いて小皿にしました。
小西ひろみ 作

「阿修羅像」と「烏瓜」の陶板です。
半磁器土で陶板を作り、呉須で絵付けし、上絵も施しました。
表谷小子 作

星雲輝く夜空を大壺で表現しました。
宇宙の不思議さがでればと、口に大きな裂目を入れて動きを出しました。
恵島匠代 作

タタラにした二種の赤土を交互に重ねて 初めて練りこみで花器を作りました。 練りこみは思っていたより難しかったですが、面白い作品ができました。
福永昌司 作

うねりながら拡がる稜線の大きな花器を作りました。綺麗な動きを出すための削る作業が大変でした。色は白土に少しの黒土を練り込みシンプルにしました。
百瀬さと子 作

椅子シリーズ : サザエの帽子を被った人魚の女性を椅子に変身させました。色々な釉薬を筆塗りして変化を出しました。
小川美奈子 作

深山幽谷、山奥の激しい渓流を土を指で貼りつけ、黒釉と白釉を重ね掛けして表現しました。高さ60cmある大壺です。
西岡周二 作

キリンを作りました。高さ50cmあります。バランスをとるのが難しかったです。クールなキリンにしたかったので、ゴスで絵を描きました。
中田知加 作

棚や窓枠に置ける一輪挿しを作りました。溶けるようなトロンとした形と、釉薬の白が気に入っています。
坂田典子 作

変形花器です。模様の部分は線模様に黒釉と白釉を入れ、変化をつけました。
谷 明子 作


ヤマモトマユミ陶展を開催
大きなワニがふわり浮き上がり、イグアナ、カメレオンが歩き回り、カラフルな沢山のヤモリが壁を這い、アオアシカツオドリが飛ぶ、愉快な展覧会です。
山本真由美 作

背の高い筒には花を、低い所は蓋を外してこんもり緑の苔をいれる。その対比を楽しめたらと作りました。白土で作ってオリベ釉と黄釉をかけました。
門山寿子 作


孫の為に小さなお雛様を作りました。
黒釉をかけて、雲母彩と金彩で華やかな模様を描きました。
吉田久巳 作



ある夏の日 メダカの横のレモンの木にイモ虫が一匹、いつの間にか私の耳に移動してて、びっくり!!育ててみると、サナギになり きれいなアゲハ蝶に変身しました。蓋付き器にその思い出を描いてみました。
松尾 肇 作

北海道の敬愛する画家 神田日勝の「開拓の馬」を陶板で表現してみました。 陶芸用の絵具で色を再現するのは難しかったですが、長年の思いを作品にできたこと嬉しかったです。
石崎嘉昭 作

大好きなムーミンの仲間たちを作りました。小さな人形達に 動きを持たせるのはなかなか難しく、一つ一つ色を塗るのも大変でしたが、とても楽しい作業でした。
町 美由紀 作

初めての陶芸作品です。 紐作りの手捻りで成形し、黒釉の上に勢いよく鵜釉をかけました。
佐々木洋 作

「巳年」 干支の陶板を作っています。カラフルな可愛い蛇にしました。来年の「午年」も作りました。
小西ひろみ 作
2025/1/1
▶もっと見る
▶陶芸教室の案内へ
▶Homeへ