陶芸教室
2020〜21年ころ


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作品  写真をタップ
デイゴの木 引越してお祝いにいただいたデイゴの木が大木に育ちました。
高さ75cmの大作で、マチエール、釉薬を工夫してその生命力を表現しました。
石崎嘉昭 作


画像の説明
75cmの大きな作品です。題名は「はじまり」で、海で生命がはじまるイメージで作りました。
土谷聡子 作


作品
カンナで削って縦のシノギ模様をいれた花器です。赤土で成形して、青灰釉をかけました。
山村倫子 作


作品
糸巻き手毬からイメージして作った小さな陶筥です。外の模様、内の色を楽しみました。
市礒陽子 作


作品
一枝活けるのに相応しい花器をと、細長い花器を作りました。赤釉がマチエールを際立たせてくれています。
木村勝子 作


作品
発泡スチロールを削つて 八角のカップの型を作り、タタラの陶土を巻きつけてコーヒーカップを作りました。思ったより大変な作業でしたが、良いのができました。
松尾 肇 作


作品
雲の形のオブジェです。窪んだ場所に色ガラスを入れて 焼成しました。そこにエアープランツを入れるのも 面白いかと思って作りました。
門山寿子 作


作品
方形花器に薄い葉型の陶板を貼り付け、彩色して柿の葉の綺麗な紅葉を表現しました。
石崎嘉昭 作


作品
六角陶筥です。大きな陶筥に残りの小さな陶筥が収まる様に作りました。模様はいつもの煌めきシリーズで、雲母彩、金銀彩を施しました。
吉田久巳 作


作品
黒土で作った直径50cmある大壺です。外に同じ土を貼って、ヒビいった雰囲気を出しました。
西岡周二 作


作品 
お雛様、駒、犬筥、投扇興(とうせんきょう) 昔懐かしい玩具を、引き出し、宝箱も作って、そこに収められるようにしました。小さな小さな作品で、ピンセットに摘んで絵付けしました。
市礒陽子 作


作品
色違いにして家族のご飯茶碗をつくりました。なかにはカタツムリ🐌描きました。
小西ひろみ 作


画像の説明
小さなクマさん大集合!色んなクマさんがいますよ。ひとつ3cm くらいです。
中本 幸 作


画像の説明
オムツをはいている幼い頃は、肌の色など関係なくハグしていました。みんな仲良くを願って。
中田知加 作


画像の説明
魔法で箱にされたサイです。外は象嵌でアフリカの大地を彫り込み、箱の中は骨の模様にしました。
松尾 肇 作


画像の説明
花芯をイメージした灯りです。花びらのお皿に乗せて、こぼれる明かりも楽しめたらと思っています。百瀬さと子 作


作品
陶のタタラで書院を作り、灯りをつけました。中には戸棚、机が入っています。
久保三男 作


作品
柔らかく舞う布の動きを表現しました。残念ながらヒビいってしまいました‥
土谷聡子 作


作品
正倉院御物の五弦琵琶を作りました。模様も形も綺麗なので 工夫のしがいがありました。
町 美由紀 作


作品
地元の斑鳩 法隆寺金堂の壁画を模写しました。陶板に高火度絵の具で彩色しました。
石崎嘉昭 作


作品
窪みシリーズです。
海をイメージして形作りました。釉を三種かけ、最後に雲母彩をして変化をつけました。
恵島匠代 作


作品
山葡萄を呉須で描きました。
何枚もロクロで引いて、縁を指で押さえて変化をつけた中皿です。
富田和男 作


作品
平和を願って、キリンとライオンがハグしているところを作りました。
中田知加 作


作品
郵便受を作りました。羊が受け取ります。決して食べたりはしません。
中山朝子 作


作品
子ワニの日なたぼっこです。
山本真由美 作


 作品
呉須絵の小鉢です。一つづつ模様を変えてみました。日常使いします。
市礒陽子 作


 作品
飛鳥寺の大仏を作りました。コロナ撲滅祈念の文字を裏側に刻みました。
久保田眞二 作


 作品
春景色と秋景色を扁壺の表裏に描きました。
北谷満男 作
教室で最年長、88歳の会員です。


作品
前面に大きな円い窓を開け、背後に山の稜線に切り込みをいれた花器です。お花を生けるのが楽しみです。
小西ひろみ 作


作品
「月夜に浮かぶ舟」壁掛けです。
うさぎさんが見えますか。
市礒陽子 作


画像の説明
サファリシリーズ第3弾の六角皿です。白土で作って黒土でシマウマの模様を象嵌し、緑灰釉をかけました。
松尾 肇 作


画像の説明
中に透かし模様の明かりを入れて、漏れる光を楽しみたいと大きな花弁形の器をつくりました。
百瀬さと子 作


画像の説明
生駒の素敵なカフェKinachick no mori
オーナーで、人形作家の木村まさよさんが絵付けしました。デザートに使われるそうです。
喜納政継 作


画像の説明
少年のトルソー形花器です。
石崎嘉昭 作


作品
タタラで大きさの違う球体を作り、組み合わせてこんな形が出来ました。上部は蓋になっています。知人はコロナみたいだ と言いますが…。黒土に赤結晶釉をかけました。
久保三男 作


作品
伸びていく植物をイメージして、4つに分けて積んでいきました。
口の切り込み、角度、色、いつもと違う作品を目指しました。
桑山美佐子 作


画像の説明
上部を球体にした変形花器です。円いシールを並べて貼り、釉を抜いて模様にしました。
谷 明子 作


作品
トノサマガエルそろって、
🎶雨はいいけど豪雨はもうやめて!🎶
山本真由美 作


作品
森をイメージしたジャケット形の花器です。背面に大きな鹿をつけました。
中山朝子 作


作品
タタラを組み合わせて星形の花器を作りました。面が多いので苦心しました。
久保三男 作


作品
大壺を作るための試作です。土台を作り、薄いタタラを貼り付けて模様を彫りました。
西岡周二 作


作品
蕾をイメージした高さ60cm位の大作です。
全体に白釉をかけ、最後に少し青釉をかけて 爽やかな感じをだしました。
桑山美佐子 作


作品
都わすれ、ピンクの月見草、
我が家の庭の花を描きました。
富田和男 作


作品
空飛ぶワニの習作です。50cmほどありますがこれの二倍くらい大きいのを作りたいと思ってます!
山本真由美 作


作品
辰砂茶碗
なかなか思うような赤い辰砂色になってくれませんが、これは見込も良い色がでました。
山村義和 作


作品
サファリシリーズ第2弾。白土で四つの部分を作ってそれを組み合わせ、シマウマの体を作り、黒土を象嵌して縞を表現しました。
松尾 肇 作


作品
孫たちの部活にちなんだものを順に作っています。ソフトボール部の中二の孫娘のためにグローブを作りました。
町 美由紀 作


作品
彩泥シリーズの大壺です。深い森の水面をイメージして、化粧泥を重ね、線彫りしました。
市礒陽子 作


作品
優雅でシンプルな形。白い釉薬をかけました。
谷 明子作


作品
水滴シリーズの第二作です。前回より大作で、釉もかけわけて有機的な世界を広げました。
恵島匠代 作


作品
煌きシリーズの花器です。横×高さ45×45(cm)の大作です。成形にも模様を描くのにも、時間をかけて綺麗な作品ができました。
吉田久巳 作


作品 
左右のまるい取手からイメージした花器です。全面に呉須で三角文を描くのに苦労しました。
小西ひろみ 作


作品
いつもと違うものを作ろうとしていたら、こんな動物のような形が出来ました。高さ50cmくらいの大作です。
木村勝子 作


作品
空也上人像を作りました。口から出た六体の小さな仏様も一つ一つ作っています。
久保田眞二 作


作品
興福寺の毘沙門天像を作りました。部品に分けて組み立て、大きさは25cmくらいです。
久保田眞二 作


作品
球体部分に丸い穴を開け、それを配置して明かりを作りました。高さがあるので、電球を上下二ヶ所に入れました。
久保三男 作


作品
ウサギを蓋に乗せたピッチャーです。色々な色で葉っぱを絵付し、森のピッチャーができました。
中山朝子 作


作品
友人に頼まれて作った、マグカップにもなる湯呑みです。細い線を引くのを工夫しました。
中本 幸 作


作品
渦潮のような波の動きを表現しました。青い釉薬に挑戦しました。
桑山美佐子 作


作品
サファリシリーズ第一弾です。
松尾 肇 作


作品
いけばな嵯峨御流の中西千里甫先生の花会で、「彩泥雛箪笥」を使っていただきました。素晴らしい社中展で感激しました。
市礒陽子 作


作品
路面電車の敷石にタタラを押して模様を付け、花器を作りました。
久保三男 作


作品
花器のあちこちに水滴のようなくぼみを作りました。有機的な細かい模様を刻み、釉がけも工夫しました。
恵島匠代 作


作品
昨秋入会して三作目です。今回はタタラ作りでマグカップとお皿を作りました。
三井とみ子 作


作品
近頃は知人に差し上げたいと、色々な御飯茶碗をたくさん作っています。
富田和男 作


作品
ポリネシアの先住民マオリ族の面 二種類を作りました。
久保三男 作


作品
三本足の大作です。色化粧を施し、削ったり釉をかけたりしました。焼きあがると植物のような雰囲気がでました。
小川美奈子 作


作品
横に並べて花を活けたいと、細長い花器を2つ作りました。灰釉を3種類掛け分けました。
門山寿子 作


画像の説明
彩泥線文茶碗。いつもの技法で抹茶茶碗をつくりました。
市礒陽子 作


作品 
葉が髪の毛みたいになったら面白いかなと、作ったお面の植木鉢です。「森の精」と名付けて顔のパーツを全て、植物で作りました。
中山朝子 作


作品
耳付水差しです。三島手風に模様を彫り白化粧を施しました。
松尾 肇 作


作品
白化粧土を線盛りにして、クレマチスの花をイッチン風に表現しました。中には一輪。小さな陶箱です。
百瀬さと子 作


作品
細首の花器です。首にネックレスのように土を貼り付け、紺マット釉をかけました。
木村勝子 作


作品
我が家の愛犬ボストンテリアの「バブル」を作りました。
小西ひろみ 作


作品
花器の両面に棟方志功の絵を描きました。全体に白化粧をしてから黒化粧を施し、掻き落としました。
石崎嘉昭 作


作品 写真をクリック
はじめて食器を作りました。タタラ作りで青灰釉をかけました。
喜納政継 作


作品
高さ30cmくらいの花器です。いつものように粘土を貼り付けて印刻し、青灰釉をかけました。
木村勝子 作


作品
てんとう虫の香炉です。灯りにもなります。掌に乗るくらい可愛い大きさです。
中本 幸 作


作品
初孫の紘己君のために作りました。この金太郎のように元気に大きくなってほしいです。
門山寿子 作


作品
孫が部活で頑張っているコントラバスを作りました。高さ50cmくらいです。喜んでくれるかな。
町 美由紀 作


作品
赤土で作った花器二種に青灰釉をかけ、酸化と還元で焼成分けしました。谷 明子 作


作品
ひだを重ねるイメージで作ったオブジェです。翼を着けて、軽やかさを出しました。小川美奈子 作


作品
轆轤でひいた壺とピッチャーに、紫陽花を模様のように描きました。富田和男 作


作品
森の花器シリーズ。穴を開けて落ち葉舞う秋を表現しました。
恵島匠代 作


作品
辰砂の小品2点です。壺に美しい緑と赤の流れがでました。
山村義和 作


作品
大きな鉢にタタラを貼って変化をつけました。色々な色や模様もつけました。
町 美由紀 作
作品
大壺にアイヌ模様を描きました。模様を撥水剤で抜いて黒釉をかけました。
石崎嘉昭 作


作品
メキシコ模様を大きな陶板にカラフルに二種類描きました。この上にスープ皿などをのせて楽しむつもりです。松尾 肇 作


作品
黒釉に雲母彩金彩のシリーズで重箱を作りました。お正月に使うのが楽しみです。
吉田久巳 作


作品
クジラの形のあかりです。予想を超えて周りにも美しい光の輪が映りました。
小西ひろみ 作


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